日本でのハロウィンみたいに、海外で日本の行事が受容される事ってないのかな、とか妄想してたら10月が終わったよ。
親しい人にsenkoを贈る週とされる。
ファンシー化したナス&キュウリグッズが飛ぶように売れる。
死に装束の仮装で盆dance。きっとこんな感じ。
って久々に描いた絵がこれか!まぁいっか!
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どっかのサイトの広告バナーから「おっ」と惹かれて、
パーティキャッスルで遊んでみました。
立体人形に自分の書いた絵を貼り付けられる感じです。
概要見るとめっちゃ簡単に3Dキャラ作れそうだったんだけど、
目を貼るだけで3時間かかったorz
しかも気にいらない。
目指したのは河下水希作品的な女学生だったのに、
うん、全く以って全然違う。
平面絵と違って様々な角度から見れちゃうので、
全方向どこから見てもお気に入りな顔を作るのが難しいです。
↑は下から見上げた状態。リアルでもこの角度で可愛く映れる女の子は皆無です。断言。
この角度だとまぁ、可愛く見えるかな。
けど全然目指したものではないやぃ。
結局2日ほど着せ替え遊びして放置。
2D絵で描いた方がらくだわ~ヽ(´ー`)ノ
けどこれ、ツールとしてはめっちゃよくできてるよ。
公式の投稿作品見ると分かると思うけど、
型紙の要らない部分はザクザク切り落とせちゃうので、
超ミニのスカートは勿論、総レースや穴あきの服とか
シャギーの髪型とか縦ロールなんかも、頑張れば作れる。
全てのパーツ作りで、あらかじめ用意した画像を取り込んで使えるので、
目や口は勿論自由に描いたものを使えるし、
服作成に生地をスキャニングしてそれ貼り付ければ、簡単にリアリティ出せる。
背景用の画像も取り込めるから、世界観演出し放題。
んで更に親切だなぁと感じたのは、テクスチャの展開図の上に、絵を乗せたり書いたりもできる。
しかもちゃんと横で3D状態のプレビューを見ながら作業できる。
これができると、はしっこ同士を綺麗につなげる作業が、めっちゃらくになるねん。
更に更に、撮影用のポーズも自分で細かく作りこめるねん。
自分だけの萌えポーズってあるじゃないですか、足首をくにっと曲げてる所とか、
お尻を突き出しつつこっち振り向くとか、指先はこの辺でこう!とか
そういうの全部指定できます。一連の仕草も動きとして設定できます。
これがまたっ!すんげー難しくて挫折したけどね!でもいいツールだと思ったよ。
自分好みの服を作って売ったり、自分好みの女の子の撮影が楽しめる人ならハマると思うよ。
絵の描けない人でも、人の作った顔やアイテムで好みの体型にカスタマイズしてニヤニヤできるよ。
私はとりあえず、パンツの型紙待ち。
自分好みのパンツとスカートでパンチラ撮影。
これができる日を楽しみにしてます♪