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| スーパープリンセスピーチ NintendoDS メーカー:任天堂 | |||
| 〜2005年10月30日のたまたま記より〜 良くも悪くも、任天堂だなぁ〜って感じだったよ。 作りはしっかりしてて、テンポ良く進んでアクションが軽快で、 キノピオ救出とかに時々頭を悩ませ、解決した時に喜びを感じ ボスキャラに何度も失敗しながらクリアできて爽快感を得る。 雰囲気はカービィとマリオシリーズの中間て感じ。 予想通り、期待通りの内容だった。 でも顔がアメリカンで萌えなかった。せっかくのピーチが!桃姫が! エロスを発揮しなくてどーするのよ!! 武器が傘だったので、場合によってはエロかったけど。 エロつーかバカっぽさかな、被ったりとか。すっぽりと。まるで包keごにょごにょ。 あとこれ、DSで出す意味が全く無かった気がする。 ボス前で無理やりタッチペンを使うミニゲームを入れてきたり、 息吹きかけて泡を吐くとかあるんだけど、ボタンでいいじゃん。 おまけ要素でミニゲームが満載だけど、無くていいじゃん。本編だけで充分おもろいよ。 今回の売りポイントである喜怒哀楽は、謎解き要素に絡んでそれ自体はすごく面白かったけど、 ボタンでいいじゃん。 わざわざDS仕様にしたことで、タッチペン用意したりしまったり、 画面に顔近づけなきゃいけなかったりと逆にうざったさを感じてしまった。 ボタンでいいよ、ボタンで! アドバンスで出してたら、ミクロ本体と一緒に売れて良かったろうに、ちと勿体無い気がした。 でも久々のアクションだったので、楽しめたよ♪ なんとなくそれっぽい評価(★最大5つ)
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