| テイルズ オブ ジ アビス PlayStation2 メーカー:ナムコ | |||
| 〜2006年1月4日のたまたま記より〜 バランス良し、シナリオも笑いあり涙あり、テーマも深くて文句なし。 萌えも有り。ティアたんハァハァ!! 彼女は最初から最後までイイ女だったよ。歌声も好き。 ナタリア姫は、最初どうでもいいやと思ってたけど、 途中のとあるイベントから、見方が180度変わって泣けるわ萌えるわでもう大変! 戦闘にもなんだかんだで一番使ってた気がする。 アニスは、私にそういう属性がないので除外してたけど、 アリエッタとの絡みがかわいかった。 てか敵キャラもめちゃめちゃイイ! リグレットが登場した時ブハー!モロ好み!素で鼻血出そうだった。 主人公側の全員にそれぞれの物語が背景にあるように、 敵の六神将にも物語が背後にあって、ただ悪い奴ってわけじゃないんだと分かる。 敵と味方という単純な構図じゃなくて、それぞれの思想と信念がぶつかり合うのです。 これがいろいろ考えさせられて、面白い! 今回は主人公像がしょぼいというかダメな奴なんだけど、 いろんな事件や戦いを通して、人と触れ合っていく中で、心身ともに成長する。 感動した! じっくり時間をかけて変化を楽しむ。 これぞRPGの醍醐味ですなぁガハガハ!! ラストシーンで、あぁ、終わったんだなと思ったら泣けてもた。 多忙の中全てを後回しにしてやった甲斐はあったよ。 まだサブイベントで見てないのあるんだけど、2周したい気分なんだけど、 他のゲームやる予定が目白押しなので着替えイベントコンプでとりあえず満足! なんとなくそれっぽい評価(★最大5つ)
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