| テイルズ オブ レジェンディア PlayStation2 メーカー:ナムコ | |||
| 〜2005年8月以降のたまたま記より〜 <8月30日> もの凄い勢いで本編クリア!クマすげぇよ目。 すっげ面白い!絵が微妙なのにっ。相変わらずテンポ良くてサクサク進んで戦闘快適。 やり進めるとだんだんキャラの魅力が見えてきて、微妙な顔なのに萌える萌える! クロエラヴ!グリューネ乳!!ノーマとモーゼスおもろい!ジェイとウィル ツンデレ!! 主人公とヒロイン以外にはまんべんなく惚れた♪ 今回の主人公とヒロインは、オマケみたいなもんなので問題なし♪ 話も大げさすぎず、それぞれの思惑が見え隠れしつつ ねじれていく関係、ままならないね〜みたいな、好きな流れだった。 演出も、たまに入るアニメが効果的で、4章鳥肌たっちった。 <9月6日> キャラクタークエスト、めちゃめちゃ良かった! 最初の本編なんて序の口すぎよ。 各キャラのシナリオで、彼らの過去や思いを知るんだけど、どの話もほろ泣け系。 様々な方向性で、多種多様な泣きポイントをガスガス突っ込んできてくれるので、 必ずどれかの話は自分の泣きツボに刺さると思う。 私はウィルの話に感動しちゃった。アニメシーンも美しかった。 ハティた〜〜〜〜ん!!! ノーマ編も、かなり泣かせてくれた。 ウィル、ノーマと進めて、おぉこりゃ、Kanon並みじゃないか!?とか思ったよ。てかCLANNADか。 ナムコ版CLANNADかも。クラナドやってへんけど。反論求む。 その後もまったりえぇ話が続いて、本来メインであるはずの本編シナリオが かすむくらいの話の濃さ。 ラスボス倒した後の勇者?達のその後が、まったり楽しめる。そんな感じ。なんだか新鮮に感じた。 欲を言うなら、もう一章、最後の最後のその後もプレイしたかったなぁ。 パン(料理)の存在感の無さやクリア後の隠し要素といった 今までのテイルズシリーズの良さは半減してたけど、その分新しい魅力が追加されてた。 やってみてよかったなぁと思える作品だったよ。 てか、ハティた〜〜〜〜〜ん!!ハァハァ。 なんとなくそれっぽい評価(★最大5つ)
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